スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Geek
みんな大好きDosコマンド。
Windows10が利用できるようになって、Bashが使えるようになったとは行っても、まだまだレガシーな環境はある。
場合によっては、Batだけでなんとかしなきゃならない時がある。今日つまったのは、

特定ディレクトリの配下にあるファイル名、サイズソートはDirコマンドを利用して出すことができるけれども、
その中でファイルサイズが最大のものだけを変数に入れて処理をしたい(ただしファイル名にはスペースが存在する)

というニッチな状況

ぶっちゃけBash使えたら一瞬だよね。という内容だよね。

関連キーワード(ユーザータグ):
Windows,Dos,Bat

Geek
オリンピックもパラリンピックも終わってしまったタイミングでこんな投稿をするのはどう考えても遅いわけだけれども、先月、韓国旅行してきた時に利用したプリペイドSIMがとても有用だったのでメモ。
これ一枚でインターネットも、LINEもはてまたオンラインチェックインも可能になる。

ちなみに日本を含むアジア圏で利用が可能ということで、韓国他、シンガポール、タイ、インドネシアなどでも利用が可能とのこと。アジア圏での海外旅行をする際には今後も活用したいと思う。
(追記:タイのAISという会社が扱っているものらしいが、同様にアメリカやEU用のプリペイドSIMもある模様。)

韓国のプリペイドSIM事情


そもそもなぜ韓国現地でプリペイドSIMを買わなかったのか。大きく分けて理由は2つある。

  1. 韓国内でSIMを入手できる保証がない
  2. 設定が煩雑
  3. 高くて遅い


韓国内でSIMを入手できる保証がない


韓国は日本よりもモバイル通信が進んでいるといっても良いとおもう。実際、KTX(高速鉄道)や長距離バスに乗っている際、どのような場所でも高速通信が可能だった。日本では電波が途切れがちな山間部や、電波を拾えても遅くなりがちだがそのようなことはなかった。
ただ韓国でSIMを入手しようとするとそれはなかなか大変である。まずは入手先。主要なコンビニであるGS25(LG系列)では入手できるという口コミが多いが、あくまでも都市部でのみという事情がある。
例えばこの前までオリンピックが行われていた平昌市内のコンビニは、扱っていなかった。通常時の需要が少ない地域では手に入りにくい。これは日本でも同じだろう。

ではどこでSIMを入手するのかというと、それはもう、空港である。空港を逃すと、ソウル市内で探すしかない。



Geek
Google Home Max が12月中旬に発売されるという噂があったためか、12月頭からビッグカメラでGoogle HomeとGoogle Home miniが安く売られていたので衝動買い。

これまでのお家ハックで利用していたIrkitと併用させてみることにしたなかでのメモ

  1. IFTTTは基本非公開になっていた
  2. IRKITがセキュリティ強化のため、Curlオプションが必要だった
  3. curlデバッグ時に、" [globbing] nested brace in column" って怒られた

Geek
家庭用サーバはESXi6.0u3で構築している。
6.5にアップデートしていないのは、蟹のNICチップドライバでカスタムISOを作る必要があるから。
そしてそれは色々とめんどくさいから。(時間があるときにやろう...)

それはさておき、各仮想マシンのOS用途データストア(もといSSD)が160GBしかなく、貧弱。
放っておくと、3−6ヶ月で枯渇して肝心なときに停止しているため、週ごとに使用量を監視してSlackに連携するためのスクリプトを書いた。

利用したのは、以下のように、ESXiのWelcome画面。
当初mob画面を使えるようにして、SDKから引っ張れないかなと思っていたが、よくよくみたら、
ESXiからマウントしているデータストアのファイルを取り出せるのだった。
ご丁寧に、各データストアの容量と空容量が表示されるのでそれを利用することにした。

Screen_Shot_2017-11-03_at_7_19_18_PM.png

Geek

Synologyは台湾のNASメーカで、年々、国内でのシェアが伸びているメーカ。


自分がSynologyの製品を利用し始めたのは2011年末。それまで自作サーバをファイルサーバとしていたのだけれども、可用性・省電力性・省スペース性からSynologyのDS411jを購入しています。


2011年当初、SynologyはAmazonでしか取扱がなく、製品の選定や操作性を確認することは難しかった...。公式HPでのオンラインデモの操作性がなかなかによかったので、購入したのだったと思う。


そんなSynologyの製品を触ることができるSynology 2018 Tokyoが開催されるということで、参加してきた。
なお、昨年はSynology 2017 Tokyoと題して、秋葉原のUDXで開催されたが、今回は六本木でした。




IMG_2920.jpg

関連キーワード(ユーザータグ):
NAS
Synology

Geek

外国コインを両替してきた


海外旅行中、帰国が近づくと、「できる限り使い切ろう」と、お土産などを購入して現地通貨を消費する人がほとんどではないかと思う。帰国後に再度日本円に両替しようとしても「手数料分戻ってこない」「コインは両替できない」「両替するのがめんどくさい」などの理由からついつい眠らせてしまっていることもあるかと思う。

先日、韓国に行く機会があったのだが、現地では紙幣をもっぱら消費し、大量の硬貨をお釣りでもらう一方だったので、帰国後、羽田空港のPOCKET CHANGEでAmazonギフト券に変更(ポケチェ)してきた。


関連キーワード(ユーザータグ):
POCKETCHANGE
ポケットチェンジ
Amazon
両替

Game
去年の発表の時には、「7月発売だし、そのタイミングで本体買えば良いか」と思い、
任天堂switch発売日も店頭に山積みになっていたので、油断していた。
GW頃から購入しようと思うも、switch本体を、スプラトゥーン2発売日ギリギリまで購入できなかった(最終的にはできた)

今回、switchの入手に当たって、いままで知らなかったTwitterの基本機能(特定ユーザからのツイートのみ通知)を備忘録としておく。

Geek
Vmwareでの仮想マシンとそのホストとなるWindowsの端末とでファイルをやり取りできる機能があり、非常に便利というか、無いとやっていられないが、
Centos7.3をインストールした際、上手く動作しなかった。
というか、コンパイルエラーが発生したり、Kernel Headerが見つからなかったりして、まったくツールが動かない。


例えばこんな感じ



/tmp/modconfig-L4aJtZ/vmhgfs-only/page.c: 関数 ‘HgfsWbRequestWait’ 内:
/tmp/modconfig-L4aJtZ/vmhgfs-only/page.c:1604:23: 警告: passing argument 3 番目の ‘wait_on_bit’ の引数を渡すときにポインタからキャスト無しに整数を作成しています [デフォルトで有効]
TASK_UNINTERRUPTIBLE);
^
In file included from include/linux/mmzone.h:9:0,
from include/linux/gfp.h:5,
from include/linux/mm.h:9,
from include/linux/pagemap.h:7,
from /tmp/modconfig-L4aJtZ/vmhgfs-only/page.c:28:
include/linux/wait.h:1044:1: 備考: expected ‘unsigned int’ but argument is of type ‘int (*)(void *)’
wait_on_bit(void *word, int bit, unsigned mode)
^
/tmp/modconfig-L4aJtZ/vmhgfs-only/page.c:1604:23: エラー: 関数 ‘wait_on_bit’ への引数が多すぎます
TASK_UNINTERRUPTIBLE);
^
In file included from include/linux/mmzone.h:9:0,
from include/linux/gfp.h:5,
from include/linux/mm.h:9,
from include/linux/pagemap.h:7,
from /tmp/modconfig-L4aJtZ/vmhgfs-only/page.c:28:
include/linux/wait.h:1044:1: 備考: ここで宣言されています




そもそもここまでたどり着くためにも、ifconfigがない、と言われればインストールし、
終わったと思ったら、やれ、 gcc がない、だの、
やれ、 kernelヘッダーがない、だとの言われる。
最初は英語を読まないでEnterをひたすら打っていたが、それではどうしようもなかった。


関連キーワード(ユーザータグ):
VMware
仮想化
Centos

Geek
iPhoneのケースでもあり、ケース自体にE-inkディスプレイが付いている遊べるガジェット。Popslate

前回のクラウドファンディングでPopslate が無事商品かされたため、iPhone6,6S対応を目指したPopslate2に、
自分も出資していたのだが、昨晩、「破産しちゃった(テヘペロ」(意訳

というメールが来ていた。

うーん。クラウドファンディングなので、そういうこともあると覚悟していたけれども、ちょっと残念。
出資したのはもう2年くらい前なので、記憶が薄れているけれど、記録を見ると16000円位出資していた。

前回、無事に商品化までしていることもあり、かなーり期待できるものであっただけあり、
色々と炎上していそうな雰囲気。

なお、返金もありませんってさ。

原文

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。