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軽量モバイルな端末は無いかと探していて、一旦Surface 3 (SIMフリー)+IIJのSIM に落ち着いたものの、
選定中にChromebook もいいなー。持ち運ぶなら一番小さい(だが軽量ではない)Asus のChromebook flipがいいなー。
とおもったので手元のSurfaceにChrome os を入れて遊ぶことにした

純正のChrome OSは手に入らない様子なので、Chromium OS というオープンソースを利用する。

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長ぇっ(`・ω・´)

何を言っているかわからないかもしれないが、以下、キーワード。

・BootCampで起動していたWindowsを(汎用的な)仮想マシンに変換。
・V2V
・Parallels to vSphere (ESXi)
・Converted Bootcamp VM on Parallels Desktop to vSphere.
・BootCamp領域はGPTパーティションでMBRパーティションではないから移行できない。


そんなわけで色々と手間取ったのでメモ。
Bootcamp領域を仮想マシンとして起動する方法は例えば
Parallels DesktopあるいはVMware Fusionを利用する方法がある。
だがこれらは万能ではなく、例えばOSのバージョンアップによって、
最新のものを適宜アップデートする必要がでてくる。
そもそも最近はOSXは無料アップデートなのに、
1年、ないしは数年に1度、6000円程度のParallels(or Fusion)のアップデートが必要になるとは本末転倒。

というわけでこれをなんとかESXiのvSphereの中に移行できないかと色々やってみたのでメモ。

やっていることは難しくはないのだが、方法について思いつくまでに時間がかかったのと、
結構探したのだが、同様のことをやっている人が見当たらなかったのでメモ。
まぁおそらくはどこかにいるのだろうけれども。

VMware Converterなどで移行しようとしても、最後の最後で「不明なエラー」がでるため、
何が原因かわからなかったのだけれども、
ふと移行時のオプションを色々と見ていたところ、Bootcampとしては不要なはずの、
OSXのパーティションがあったので、パーティションが原因では?と思いつくことができた。

Windows7.png


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日本語VMwareを参考に、ESXi6.0環境をWeb Clientで操作できるようにしてみた。
なお、インストール後、Web Clientにログインした際に、ポップアップ表示もされるが、かなりの部分が利用できないので注意。
具体的には、仮想マシンの設定変更、電源ON,OFF、ESXiのSSH有効/無効 ...etc

それじゃなにができるのよっていう話だけれども、
コンソールは利用できるので、ちょっとした仮想マシンの操作には便利。

あと、今後どのような画面ができあがるのかを早めにしっておいて損はないと思う。

ていうか、Web Clientに統一していくっていっておきながら、未だにESXiのセットアップは、
Web Clientが用意されていないのはどうなんだろう・・・。


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ブータブルUSBができたら、いよいよESXiのインストールを行う。ブータブルUSBにインストールすることもできるのかもしれないが、今回は別途USBを用意した。
常に挿しっぱなしになるので、ひっかけることのないようになるべく短いUSBを用意することにした。
なお、8GB以下のUSBを利用した場合、ログが保存されなくなるので注意。

USBをM/Bに差し込んで、BIOSからUEFI boot なり、Boot順序をUSB優先に。
しばらく待つと、下記画面が現れる。
ESXi install




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アメリカ、サンフランシスコでVMWorld2015が始まった。
もしかすると、参加することができたかもしれないが、
結局のところ行けなかったので、どうせならと、
世間で何が注目されているのかをTwitterからわかるのではないかと思いなんちゃって形態素解析をしてみた。

ぶっちゃけ初めての試みなのであんましうまく言っていないと思う。




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