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Game
去年の発表の時には、「7月発売だし、そのタイミングで本体買えば良いか」と思い、
任天堂switch発売日も店頭に山積みになっていたので、油断していた。
GW頃から購入しようと思うも、switch本体を、スプラトゥーン2発売日ギリギリまで購入できなかった(最終的にはできた)

今回、switchの入手に当たって、いままで知らなかったTwitterの基本機能(特定ユーザからのツイートのみ通知)を備忘録としておく。

Game

スプラトゥーンでは、いよいよ明日、2月20日から全世界共通のフェスが始まるけれども、
そんなスプラトゥーンのアミーボは、普段ダンボーと一緒にフィギュアとして飾っている。
もちろん、フィギュアなのだから飾って愛でるのもいいのだけれども、
イカボーイとイカ以外のシリーズが出る可能性は低いだろうし、出たとしてもなかなか購入できないと思う。

であれば、この3体で完結するような、もっと別の展示方法があるんじゃないか?
任天堂では、アミーボを3つまとめてディスプレイする公式のケースを売っているけれども、
よりスプラトゥーンらしい展示方法があるんじゃないかと思っていた。




そんな中、意味もなくとっていたICE-WATCHの時計が入っていた箱をみてふと、
「あれ?このサイズ、アミーボが入るんじゃね?」と思ったのがそもそもの始まり。
赤色だったので、スプラトゥーンのイカガールを入れてみたところベストマッチした。


R0012886.png



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ICE-WATCH

Game
時間があればAmazonやら、量販店やら、個人商店を見ているのだけれども
イカだけが買えない。見つからない。

Amazonには時折、入荷→即完売 という状況があるようなので、
いっそのこと、価格が変動したらメールがくるようなアプリでも作ってしまおうかと考えている。

とおもったらすでにそのようなサービスがあるよ(`・ω・´) という小話。


Game

スプラトゥーン、買いました。

でもって、
有線LANアダプタをWii Uに接続したらすごい安定して遊べています。という話。
有線LANアダプタは純正のものでなくても使えたよ。
(ただし背面に挿すと認識しない。前面のUSBポート利用が必要)


スプラトゥーンをWii U と一緒に買っちゃいました。
1日10分とか30分しかやっていないので、なかなかレベルが上がらない。

その上、ただでさえなかなかやる時間がないのに、
土日の午後とか混雑していそうな時間帯には、3回に1度くらいサーバエラーがでるしまつ。

ナワバリバトルのラグが起き始めると、大概落ちる。
任天堂のサーバ負荷が高いこともあると思うのだけれども、
Wii U は11n対応ということも非常に気にかかる。

家の中の11ac対応のものは11acで接続しているけれども、一部の端末は11nしかないので、11nで接続中。
11acの無線親機を購入した理由として、「11nの無線機は1アンテナにつき1端末としか同時通信できない」点。
スプラトゥーンはオンライン対戦なので、Wii U以外の端末が通信を始めると通信できてないのでは???とおもって、

このUSB接続LANアダプター( ETX3-US2)を試してみた。
純正品は高いし、試してみるだけでお金を出すのはもったいないなぁ。
元々持っているものだからダメ元で使えたらいいなぁと思って試してみた。

結果。ド安定。

注意としては、背面のUSBスロットにさした時に認識されなかったということ。
なんでかわからないけれども、前面のUSBスロットの方が良いみたい。

すべての環境で同じように改善するとは言い切れないので自己責任ですが、
自分の環境では、Wii Uは無線 < 有線 として利用が優れているよ。というお話。
 




Game

VitaTVを買った。色々痒いところがあるのだが、それはおいておくとして、
PS3のコントローラを共有すればいいや、Vitaカードだけ替えばいいや。と思っていたら、思わぬ落とし穴があった。

PS Vitaのゲームを共有するためには、いちいち「コンテンツ管理」でデータをやりとりしないといけない。
で、ドハマり。
まず「えっ」ってなったのが、
ダウンロードしたゲームはゲームデータとセーブデータが一体となっているので、
PS Vita↔Vita TV のデータ同期に毎回4GB程のデータを同期させる必要がある。

痒い。これは痒い。

Vita TVには有線LANがあるけれども、録画用PC、エンコード用PC,PS3(アドホックに必要だから必須),NAS,Mac Book Air,とすでにNWは枯渇状態。
なもんで、Vita TVはWifiを使うしか無いわけだが、そこで、毎回4GBは痛い。
知っていれば多少面倒でも店頭でデータカード版のゲームを買ったのに・・・。
(データカード版なら必要なデータ同期はセーブデータの50KB程で済む)

痒い所2点目。

Mac OSXでは最初コンテンツ管理が動かなかった。

これは自分の環境でもあるのだが、外出先でもMacBook Airを使うため、FilevaultやFirewallは常にONにしてある。
この状態だとコンテンツ管理ソフト Wifi経由での認識をしない。
PS VitaはWifiでのデータ転送よりもUSB転送が早いのだが、Vita TVはWifi(または有線)のNWからの認識となる。
これがどうもMacのFirewallで弾かれてしまっているようだ。


OSX (Marvericks版)のコンテンツ管理マネージャーソフトは、Firewallへの例外処理を求める告知がなかった。
(インストール時のシステム環境を求める認証は出たが)
てっきりインストール時に例外処理を追加したり何だりしているのかと思っていた。
(もしくは特殊なポートを使わない。)

気がつけたのは、OSX版が悪いのかと思い、Windows版をインストールして起動時にFirewallへの例外処理を求められたためである。

うーん。公式HPにもそういった内容は書かれていないし、これ気がつかない人は気が付かないんじゃないかなぁ。

P.S.)大画面でのGE2、面白いよ!

Game
コミック化、ノベライズ化、と最近様々なところで話題となっていたので、ルートダブル-Before Crisis After Dayas-をやってみた。


もともとXboxででていたゲームで、少し前にPCが、そして9月にPS3版が出るようだ。

こういったいわゆるADV、「かまいたちの夜」であったり、「サイレントヒル」、サブカル系から「月姫」そして最近では「シュタインズ・ゲート」といったジャンルのゲームは、本を読むのと同じような感覚で行えるので、好きである。最近のRPGはやりこみ要素が満載すぎて暇つぶしとして楽しめないので、最近はもっぱらこういったゲームばかりやっている気がする。あとアトリエ。

さて、この「ルートダブル」もともとXboxという、任天堂やソニーと比較するとシェアが少ないコンシューマ機でていた。そこからノベライズ化、コミック化、ついにはPS3にまで進出となるとなかなか期待できる。最近ではまさに「シュタインズ・ゲート」が同じである。あの時も、ホコリをかぶるだけだったXboxでおもしろいゲームはないかと探していたら、色々な所で話題となっていたから手にとってみたのだった。

2011年の震災前後に発売をしようとしており、その内容から一時期販売が危ぶまれたものの、2012年(ちょうど去年)発売されたようである。その発売が危ぶまれた理由は世界観にあるのだろう。

原子力施設内での原因不明の事故。爆発。鳴り止まないアラート。施設に取り残された9人。閉ざされた扉の予定開扉時刻は9時間後。生きて脱出するために、別の脱出路を求めて奔走する9人の物語。

フィクションとはいえ、なかなかに問題となりそうな世界観である。むしろよく発売したというところに称賛を送りたい。

ルートダブルの名が示す通り、二人の主人公がそれぞれの視点で物語を進めていく。
記憶喪失となり、閉ざされた施設内で目を覚ましたレスキュー隊長「渡瀬」
閉じ込めれた1人である高校生「夏彦」
一方のルートをクリアして、他方のルートをやることで、初めて物語の全体像が見えてくる。

時系列を混ぜた、オムニバス形式というのだろうか、それぞれの視点で見た何気ない描写(伏線)が最終的に重要な鍵とであった。といったスタイルは個人的にとても好きなので、話の展開としても非常に楽しむことができた。

また、独特のゲームスタイルを持っており、選択肢というものが存在しない。もちろん、ルート分岐というものはあり、その分岐方法が独特である。詳しくはゲームをしてもらえばよいのだが、簡単に言うと登場人物への感情移入である。その時点で誰に好意を持ち、誰を軽視するかといったことが入力可能で、例えば、記憶喪失のレスキュー隊長「渡瀬」の場合、『自分を大事に』し過ぎると、業火の中、他登場人物を助けに行かない(いけない)が、
『他人>自分』としていると、業火の中、体をはって他登場人物を助けに行く。このシステムは、すごい。
(もちろん、いわゆるTrueEndには、決められた時に決められた感情移入を剃る必要があるのだが)

震災とは直接的な関連がないとはいえ、中々シビアな世界観を持ってしまっているために、今後どれだけ多くの人に受けいられるかわからないが、文句なしに面白いゲームであった。


Game
取り合えずクリア。

3と比べて二周目以降にレベルの引継ぎがないっぽいので、この後やりこむかなぁ…

もともとゲームのやりこみなんてそんなにした事ないしなぁ。

とはいえ今回も名作やった!
3はほぼ一本道やったのにたいし、これでもかって位の伏線、ストーリー分岐がにくらしい。

さすがアトラス。
欲をいえばある程度の強さになったら戦闘を極力避けたかったなぁー

やっぱりペルソナシリーズは常用漢字での主人公名入力ができるのが憎いね。
ちゃんと姓名わかれてるし、
話の展開的に苗字⇒名前って変化があるとなんかそれだけでグッとくる場面があったり。

唯一の不満はジオ系に偏った感じがしたことかなぁ





Game
サントラがでているのはしっていたけれど、これとか
初回版以外の公式資料集の存在は知らなんだ。

んー。資料集は別に欲しいとは思わないけれども、CDのたぐいはちょっと興味あるなぁ。
iTunesなんかのWebStoreに出してくれたら良いのに。

スカイクラッドの観測者みたいに出してくれたら、買ってしまうなぁ。

こういった Webストアは出た当初は殆ど見向きもしなかったし、データが消える事が怖かったけれども。
ここ数年でそういった意識が変化してきたなぁ。もっとも周囲のCDショップがどんどんと小さくなっていく&昔の様にCDコーナーに入り浸るといった事がなくなってきたからでもあるけれども。

好きな時間に購入できるという利点は強いね。
あとは結局CDを聞く為にはiPodなんかで聞ける様にしないといけないとなっている環境も大きいかも。

これが本になったらどうなるだろうな。
自分はまだ紙に愛着があるけれども、そんなものあと数十年したら懐古主義といわれるのかもしれん。





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