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Game
サントラがでているのはしっていたけれど、これとか
初回版以外の公式資料集の存在は知らなんだ。

んー。資料集は別に欲しいとは思わないけれども、CDのたぐいはちょっと興味あるなぁ。
iTunesなんかのWebStoreに出してくれたら良いのに。

スカイクラッドの観測者みたいに出してくれたら、買ってしまうなぁ。

こういった Webストアは出た当初は殆ど見向きもしなかったし、データが消える事が怖かったけれども。
ここ数年でそういった意識が変化してきたなぁ。もっとも周囲のCDショップがどんどんと小さくなっていく&昔の様にCDコーナーに入り浸るといった事がなくなってきたからでもあるけれども。

好きな時間に購入できるという利点は強いね。
あとは結局CDを聞く為にはiPodなんかで聞ける様にしないといけないとなっている環境も大きいかも。

これが本になったらどうなるだろうな。
自分はまだ紙に愛着があるけれども、そんなものあと数十年したら懐古主義といわれるのかもしれん。





その他
スキーをしてきた。

今年約10年ぶりに板を替えたので、かなりわくわくしていった。
今までの板は、大体身長+10cmの本当に板、といった感じの物。
多少カービングが出初めであった頃なので、若干中心部に向かって細くなっているタイプだった。

いま手元に無いけれども確かHEADの物を使っていた。

んで、今の板。
カービングっていう曲がる為の板。
曲がり易い板で、今までのが足をずらして曲がる、
体重、重心を片方にのせて曲がるという物であったのに対して、
今のものは両足に体重をかけて足を流れに任すとか、任さないとか。 (ミッキー談。

・・・湿った雪質のおかげで流れに足を任すが捉えずらかったが。

それよりも初滑り時のインパクトは曲がろうと感じた時には曲がっていた、という事。
一番最初なので足を踏み切ろうと考えた時には曲がっていた。
これ以上に適正な言葉が思いつかない。

乾いた雪質の方で試した時は、確かに滑らす程度でよい。
感覚としてはサーフィンをしているみたい。
それが多少勾配がついて、雪が重くなってくると足腰に余分な力が入るのか中々両足に体重をかけられない。
まぁ、むかしからカーブの時は片足上げて曲がる様に、だの教育されていたしなぁ。

あと、よく考えたらワックス塗るの忘れていた(笑
朝やるつもりだったけれど朝は朝でやる事色々あったんだもんなー。

まぁ次回の目標はカービングをマスターするという事で。

Geek
ま、そこまでGeekでもないけれども。

iTunesの日本語版のジャンル
「ロック」とか超ださい。
だから更新のたんびに変更。
その自分メモってことで。

Windows版でもできるのかね?
OSXの場合は、アプリを右クリックで中身を確認。
みたいな項目から。

ターミナルの方がらくちん。

iTunes.app/Contents/のディレクトリの
リソースのディレクトリ以下に、各種言語の設定項目がある。

その中の Englishから、
Localizable.strings

9200番台のジャンル部分をJapaneseのと書き換える。
vi とか / コマンドを駆使すると吉。

その他
iPadが売れるのか。
海外がどの程度の物であるのか分らないが、日本ではモバイル、PC、ネットといったそれらに関する共用の差がありすぎる様に感じる。

いわゆるデジタルディバイド。

今、多機能携帯電話、iPodやPCを日常的に扱っている人間で、
能動的に扱う事ができる人間がどれだけ居るであろうか。
与えられる物を受動的に、消費者意識だけで扱う人が多いと思う。
まぁ、これはPC等に限られた事ではないと思うが。
「頼んだ訳ではないし」「私が作った訳じゃない」
と思考を停止する人を見聞きする機会は何処にでも溢れている。

話がそれた、閑話休題。

さて、AppleStoreが流行だした時はいつ頃であったか。
記憶に頼るなら、メディアに露出しだしたのは、iPodMiniが発表され、某メーカーの商品をタイアップして、
若者世代をターゲットにアピールした辺からであると思う。

その頃から、大手コンビニでもiTunesCardを見る様になった。

それまでもソニーやらナップスターやらがMp3ポータブルオーディオ、
ネットショップ的な物を試みていた。
勿論ためしたが如何せん分りづらい、高いといった感覚を覚えた。

例えば、オーディオの宣伝でも、128kbpsがどーとか、それだと○GBのSDカードなんかに○曲入る、とか。
月額幾らで○○日。その転送の為には○○のアプリをどーしてこーして、とか。

そしてCMなどではここぞ、とばかりにライトアップした様なCMに、使うと画面が波打ってしぶきがー。見たいな演出。

対してAppleは・・・確かSimpleとかそんな言葉を強調する演出であったはずだ。
本体を買って、PCに繋いで、クリックしておわり。
CMも当初は無駄に光る演出とかしたが、今ではできる事をそのまま流している。
それが消費者との間の認識の差とならず、好意的にうけいれられるのではないかな。
私でもほんとにこれできるーとか。

んでもって、込み入った操作や詳細は細かく書いて、読みたい人が読め、みたいな。
あとは直感的に使える様にしてますよー。ってのが優れていると思う。

iPadも同じ様になると思う。
キンドルが日本で売れるかと言われると難しいと思う。
携帯電話などにカラー液晶を使って10年近く。
そんな目の肥えた国民が、今更白黒液晶には飛びつかないだろう。
対してiPadは、(仮に今のiPhoneOSと同じとすると)

1AppStoreにあるアプリの操作しかできません。
=やりたいアプリをさがせ。 あとはそのアプリを起動しておわり。

2タッチして、クリックしてはいおしまい。

3購入もクリックしておしまい。

そんなデバイスだから正直、受動的な消費者の間には大きく受け入れられると思う。
ただ、問題点があるとすれば、

1 サイズ。
 小さい事が大好きな国民性ですしね。 
売る為には、iPhoneサイズで良いと思う。

2 キャリア
 データ通信がどーの。白色プランがどーの。
 調べるのもめんどくさいし、中高生の世代はその契約を自分ではできない。
 20代を過ぎると今度はその説明が分らないからまぁいっか、になるのではないか。

そんな感じ。

が、電子マンガと言った事は携帯電話で結構売れているらしい。
だから、まぁiPodTouchが5000から10000位の値段になって、
それもきっとマンガなんかのアプリ(無料)が出て、
んでもって公衆無線LANがまぁほぼどこでも使えて、ワンコインくらいで、
それもAppleStoreから契約できるとかにすれば、
きっと馬鹿売れるんじゃない、とかそんな雑感。


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