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その他
前回そして前々回からの続き

本当は12日と言わずもっと干した方が良いのかもしれないけれども、迸る食欲の前には無理だったの(´・ω・`)

だって美味しそうなんだもの。(´・ω・`)

これ以上干していたら保存しないでそのままたべていたね。うん。

てなわけで、7日目からの回想

日陰で干した方が良い、とのことなので、室内で干しましょう。
迸る醤油の香りで夜眠れなくなること間違いありません。
朝起きるとご飯がたべたくなります。

1. ロープを用意する

用意されたロープ

人間たるものロープ
の1本や2本持っているものです。
助手も必須って言ってた!
今回は5mのものを使います。


カーテンレールなんかを使って干し網を吊るします。

ここで落下とかすると悲惨なので、モヤイ結びとか解けにくい結び方をすると良いですね。

ロープアクション!
長すぎる場合は巻きつけとけば良いでしょう。




見上げて見る


醤油が垂れるかもしれないので、最下段にキッチンペーパー


このまま干して行きます。 醤油の芳香が部屋中に溜まるので、窓を開けるなりして換気しとけば良いでしょう。

一日毎に干し網ごと揺すって裏返したり、張り付かないように心がけましょう

で、今朝方仕上がったのがこちら


手にとってみると、向こう側が透けて見える位になってます。




味は……ビーフジャーキーの漬けマグロと言った感じです。
とりあえずウマー(゜∀゜)









その他
前回からの続き

前回漬け込んだマグロの刺身を取り出します。

漬け汁…というか醤油は持ったいないけど捨ててしまいます。
…シンクが錆びても困るので、しっかり流しといたほうがよいですね。



ザルにあげたところ

あとはこのまま干して行きますが、
そのまま干すとポタポタ垂れてくるため、一旦ザルのまま表面を乾かす必要があります(意訳

とりあえず部屋のなかに放置します。
私の部屋は外気より、室温の方が低かったりするので特筆すべきことはなし。 ただただ圧倒的な存在感があります。


圧倒的な存在感



このまままた2.3日放置します。
より正確には一日毎に裏返して均一になるようにすると良いでしょう



今回はここまで。

その他
友人がデイリーポータルの「マグロの刺身は漬けて干せばもっとうまくなる」をやれ(意訳)と呟いていたのです。

No! と言えない日本人なのでやって見ることにしました。

誰か断る勇気をください。

で、先程のページにもあるように、大体10日程必要です。

そんなにマグロが持つのかと思ったら冬場寒い時期でないと腐敗する可能性があるとか。
まぁ腐敗したところで、肉も腐りかけが一番美味しいとか聞きますし、何とかなるでしょ。多分。

さて、まず材料を買います。

1. マグロ
2. 醤油
3. みりん
4. 生姜

2.3.は買う必要ありませんでした。
4. 生姜は買うことを忘れました orz

1. マグロはとりあえずg 237円のものを300g分。
冷凍の解凍ものです。

これも写真取り忘れました。

マグロを5-10mm程度の厚さに切ってタッパーに入れます。

結果論ですが、タッパーは大きめの方がよいですね。切り身が接触したまま着けるとひっつきます。

余裕があれば適度にタッパーをゆすってやるなど工夫が必要かと思います。

くっついてしまうと、次の工程の「干す」時に剥がさなくてはなりません。

剥がすことはそれほど苦ではありませんが、綺麗に剥がしきれずどうしても断面がガタガタしてしまうため、可能な限り避けたいところです。

さてタッパーに醤油2.みりん1.の割合で漬け込みます。



漬け込みの図


漬け込んだら少しシェイクして醤油とみりんを混ぜておきましょう。

踊りながらシェイクするなど、激しい運動はタッパーから醤油が漏れたり、蓋が外れたり勢い余って台所に放置していた土鍋を床に叩き落としたりと危険なので注意してください。




激しくシェイクする図

さて、あとはこれを冷蔵庫にいれて3日程放置です。

今日はここまで。


Geek
ここ最近、仕事でもプライベートでも久しぶりにコードをごりごり書く必要があるので、
何かしら一元管理できないかと考え中。

仕事については、テスト用マシンにこっそりTraclightningをたてて、
TortoiseSVNを使って管理しているけど、イマイチ使い難い。

Windowsでは、TortoiseSVNという画期的(?)なアプリのお陰で(CUIがあるお陰で)
自分がコードを変更するだろう端末にはこっそりインポート/チェックアウトを行うバッチファイル作って、それを定期的に走らせています。

一方、プライベートでは、WindowsよりもMacが多いので、
もちろん、XcodeではSVNを利用できるのではあるけれども、
ちょっと違う管理をしてみたいと思っています。

そこで、
今流行の(そこ、今更って言わない)
GITを使ってみようと考えて、現在勉強中。

というわけで本題。

猿でもわかるGITのHPで語られている内容が非常にわかりやすい

もう少し学習したらGITを使ってみようと思う。

Geek
ちょっと前に、iPhoneから自分のブログをみたら、
なんかものっすっごい広告が出ていた。

うーん。操作しづらい…‥。

とおもったので、CSSなんかで操作できないかなぁと思っていたら、結構簡単にできた(?)のでメモ。

なお、
参考「HyperMotard&R1200ST iPhoneページの広告対策できたかも?」
http://hymandr1200st.blog.fc2.com/blog-entry-335.html

参考「fc2ブログiphone版 広告を消す」
http://miyamotomusasi3.blog.fc2.com/blog-entry-39.html

を参考にしました。

スマートフォン用のテンプレート設定から、
自分が「適用」しているHTML/CSS設定 の「編集」を押下し、
以下を貼り付けるだけ。

反映後、自分のiPhoneで見た限りでは、出なくなった・・・。と思う。
少し様子を見てみますかね。

/*============================================================
User Define
============================================================*/
.ad_header{
visibility:hidden;
display: none;
}
.ad_footer{
visibility:hidden;
display: none;
}
#ad_cloud_storage {
visibility:hidden;
display: none;
}
.ad_header {
visibility:hidden;

}
.ad_frame {
visibility:hidden;
display: none;
}
.adsta_ad {
visibility:hidden;
display: none;
}
.adsta_adv {
visibility:hidden;
display: none;
}
.adlantis_sp_sticky_container {
visibility:hidden;
display: none;
}
.ad_cloud_overlay_space {
visibility:hidden;
display: none;
}
.giftext {
visibility:hidden;
display: none;
}
#overtureAds {
visibility:hidden;
display: none;
}
#fc2analBox {
visibility:hidden;
display: none;
}
#sh_fc2blogheadbar {
display: none;
visibility: hidden;
}
#NnVD {
display: none;
visibility: hidden;
}
/*============================================================


Geek
2013/02/03 16:00 頃:追記。
…‥夜半でしたので、ろくに確認していませんでした。先ほど修正しました。

最近、パズドラ Root についての検索が非常におおくなってきました。
私がやり始めたのは、去年の今頃、50万ダウンロードキャンペーン(?)が始まった辺だったと思いますが、
(そんなキャンペーンがあったのですよ。確か。)

その時から考えるとほぼ1年で700万ダウンロードとか、もう、すごいですね。なんていうか、もう。
パズドラで検索すると、こんなにもものがあります。

ちょっと前には、秋葉原でキャンペーンをしていたと思います。多分、年末。

閑話休題(それはさておき)

自分の持っているAndroid端末では、Root/非ROOTを書き換えて利用しているので、不便はなかったのですが、
冒頭に記載したとおり、ちょっと検索される人が多いので、ちょっと調べて列記してみます。
※あくまでもネットに転がる情報を統合、自分の環境での『実験』の結果です。
 真似したけど、失敗して起動しなくなった、と言われても知りません。
 つまりは、自己責任です。
(まぁ、そういう場合は、ODINを利用すればいいのでしょうけれども)

…自己責任ですよ?
とりあえず、ここ最近のAmazonさんで気になったものを列記してみます。
頭が冷えたら、読み進めてください。

どうでもいいですが、着れる寝袋って素敵ですよね。ちょっとマジで買って見ることにします。↓



・・
・・・
・・・・
・・・・・
・・・・・・


さて、ちょっと本腰入れて調べて見た限りでは、

パズドラなどのアプリの一部には、起動させないためのチェックに
///////////////Root Switch Readmeより抜粋///////////////
・【 default.prop 】の値が以下の場合
ro.secure=【 0 】
ro.debuggable=【 1 】
persist.service.adb.enable=【 1 】

・【 /system/app/Superuser.apk 】が存在する場合
・【 /system/bin/su 】or【 /system/xbin/su 】or【 /sbin/su 】が存在する場合
//////////////////////////抜粋ここまで////////////////////////////////////////////

といったことをしている可能性があるとか。

ちょっと手元のGalaxy Noteで検証してみましょう。
まずは、自分の状態を確認します。
現在は、以下の様にSuper SUで

Screenshot_2013-02-03-00-15-21.png

スーパーユーザーを有効化 □ 

と、チェックを入れていると起動しません。
まぁ、当然ですね。

さて、この時、先ほどの、
・【 default.prop 】
・【 /system/app/Superuser.apk 】
・【 /system/bin/su 】or【 /system/xbin/su 】or【 /sbin/su 】

を調べてみましょう。

調べるにあたっては、『ESファイルエクスプローラー』というAndroidアプリを使います。(無償)
インストール後、
『設定』>『ホームディレクトリ』 に 『 /  』 と打ち込みます。

ホームディレクトリとは、簡単にいえば、この『ESファイルエクスプローラー』が初期状態で見れるディレクトリです。
何台もAndroidを持っていないので、言い切れませんが、メーカによってホームディレクトリは違います。
とはいえ、Androidである以上、起点となる 『 / 』 (rootディレクトリ)は存在しますので、
そこを初期状態としてしまえば、どこにあるファイルでも見れます。


さて、まずは、【 default.prop 】 を確認しましょう。
これは、 『 /  』配下にあるはずです。

開きます。
開くときは、可能であれば『HTMLビューワ−』など、書き換えを行えないアプリがいいでしょう。
ここを書き換えるとどうなるか知りません。


Screenshot_2013-02-03-00-12-30.png



さて、見た感じでは、

ro.secure=【 0 】
ro.debuggable=【 1 】
persist.service.adb.enable=【 1 】

ではありません。

Screenshot_2013-02-03-00-12-46.png


さて、【 /system/app/Superuser.apk 】はあるでしょうか。

Screenshot_2013-02-03-00-10-59.png


.....ないようですね。

続けて、
【 /system/bin/su 】or【 /system/xbin/su 】or【 /sbin/su 】
を探します。
これは、どれかひとつあれば、他にはないでしょう。きっと。

suコマンドがどこにあるかを探しているか、ですから。
私の場合は、[/system/xbin/su]でした。

Screenshot_2013-02-03-00-14-43.png


さて、これがあったので、起動できないわけですね。
ちなみに、スーパーユーザーを無効化にチェック入れると、こいつどっかいきます。
どこ行くんでしょうね。
あ、つまりは今までのことはスーパーユーザーを有効化していないといけませんよ。

さて、原因が確認できたので、これを回避します。
詳細な手順は暇人脱獄Blogさんで紹介されています。

つまるところ、上記のチェックを回避するような設定にしてしまうということです。
ROOT_SWITCH_v0.7.zip
という便利なツールがあるそうです。
しかも便利なことに、これ、adb.exeまでついていました。
経験上、人のコンパイルしたadbはちょっとあれなことが多いので、BATを書き換えて私は使っていませんが、
特に自分の端末で開発環境を整えなくても、このBATを利用できるということですね。
至れり尽くせりです。

念のため、実行する前に、
端末が接続できるか確認しておきましょう。(BAT中にも出てきますが)
解凍したディレクトリにコマンドプロンプトで移動したあと、
>files¥adb.exe devices
と打ち込んで、端末名(シリアル番号)がでればOKです。

以下、例
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
List of devices attached
(端末シリアル番号っぽいもの)
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

認識されればBatを走らせましょう。
…‥長くなってきたので、飽きて来ました。BATの操作については、画面のままですので、割愛。

なお、Windows環境で、
(Samsungの端末であれば、)事前にSamsungKeysというアプリ(ドライバ)のインストールをしておかないと、
端末で認識されないので注意をしておきましょう。
私の実行環境は基本的には、Macなのですので、
特にドライバは必要なかった…かなぁ。ちょっと昔のことなので覚えていません。

さて、batchを走らせるときには、(インストール済みであれば良いのですが)
busybox というAndroidアプリをインストールしておく必要があります。
このアプリは、インストール後に、
アプリを起動して、アプリの画面(右下)から、再度「install」を押さなければなりません。

2013/02/03 16:30頃 -追記1

さて、Batを走らせたら、
そのまま、コマンドプロンプトで、

>files¥adb.exe su -c 'ls -l /data/tool'

と打ち込んでみましょう。
成功していれば、

rootsusw
susw 

がインストールされていることがわかります。

※ESファイルエクスプローラーでも確認可能かもしれませんが、
 たまに見えない場合があります。
 コマンド直打ちのほうが安心です。


2013/02/03 16:30頃 -追記1ここまで
確認したら、これらのコマンドに対してパスを張る作業となります。
BATのReadMEをよく読みましょう。
///////////////////////////以下引用///////////////
・【 default.prop 】の改変を【 行っていない場合 】
→スマートフォンで【 /data/tool/susw 】を【 非 root 権限 】で実行する
//////////////////////////引用ここまで///////////////

私の端末は上記の設定ですね。
/susw を非ROOT権限 ーーー『Needs SU?』にチェックを入れないで
Scriptのしたに記載します。

export_01.png

さて、これで殆ど終わりです。
スクリプトを起動しておきましょう。
2013/02/03 16:30頃 -追記

起動したあと、このコマンドは、何をしているのでしょうか?
ざっと動きを見たところ、

・【 default.prop 】
・【 /system/app/Superuser.apk 】
・【 /system/bin/su 】or【 /system/xbin/su 】or【 /sbin/su 】

をRenameなどしています。
詳しくは、SUSWなどの中身を見れば良いですが、基本的には名前を変えているだけとなります。

さて、私の環境では、

/susw

を起動すると、
/system/xbin/su →  /system/xbin/sx

とコマンドの名前が変わっています。
このままであれば、Root状態とはいえsuコマンドが見つからないため、
Root状態をとっている意味がありません。
suコマンドを打ち込むときは、適宜 SXコマンドとして読み替えるか、
そこで、いっその事、su にエイリアスを貼ってしまいましょう。

suコマンドの使い道は、人それぞれ異なるでしょうから
一つ一つの手順は省きますが、

例えば、
alias su='/system/xbin/sx'

といったコマンドを打ち込んでおくと良いかと思います。
※正直な話し、殆どSuコマンドを利用しないのでわかりませんが。

長くなりましたが、これで、ROOT状態でパズドラが起動できるはずです。
せっかくですので画面キャプチャを貼っておきましょう。
Android SCREENCASTを利用してみます。


ちょっと利用してみましたが、
画面リフレッシュにタイムラグがあるので、記録をとるという意味では難しいかもですね。
無題png








物欲
前回の記事でカバーを購入したけれども、ものが届いて、1週間程つかってみたので、簡単な雑感を。

買ったのは ↓ です。 色々と色の種類もあるみたいです。(2013/2月2日)


Amazonからきた段階では、こんな感じの簡単な梱包でした。
そもそもこのカバーも値段の安さで選んだところがあるので、簡易包装でも問題ありません。
ちなみに、非常に嬉しいことに、自分のイメージ通りの赤に近い色でした。

cover1

開けるとこんなかんじです。
Amazonのサイトのイメージ画像にもあったけれども、ペンを指す部分があります。
しかし、Kindleを使う文には、ペンは…‥つかいませんよね。なんのためにあるのでしょう。

cover2

簡単なメモ程度は入りそうなポケットがあります。
ペン差しと一緒に使って、電子書籍を読んでいる時にちょっとしたメモを取れるように、とかそういった配慮でしょうか。
cover3

Kindleを入れてみます。

cover4

Kindleを入れた所。
cover5


さて、1週間つかってみての雑感。ポイントは以下。

持ちやすい
カバンの中でも(画面が)心配にならない
画面をあけたら自動で起動する



1. 持ちやすさ

素材のせいもありますが、Kidle本体だけではどうしても本体が薄くて、持っていると不安定でした。
カバーにいれたために、調度良い厚さになり(1cm位)電車の中で片手持ちをしても安定するようになりました。


2. カバンの中でも安心。

電源スイッチが勝手に押されて起動することは、ほぼなくなりました。
簡単なイメージですけれども、
  −
−−  −−
  ↑ 電源スイッチ

といった形に、カバーの厚さでスイッチが直接押されにくくなり、勝手に起動をしていないようです。
また、当たり前ですが、カバーをつけたことで画面の保護もできるようになりました。
これで安心して持ち歩けるようになりました。


3. カバーを開けると勝手に起動

これは嬉しい誤算でした。
どうやらiPadと同じように磁石で起動をしてくれる機能がKindleには備わっているようです。
カバーの表部分に、カバー閉じ用の磁石が付いているのですが、それが反応してか、
カバーを開けると勝手に起動してくれるようになりました。
Kindleをサッと取り出して、パッとあけて続きを読む。大変便利です。


さて、簡単に書かせてもらいましたが、結論から言えば大変満足しております。
さすがに、本体の値段の半分近くをカバー代にする度胸はありませんが、
このカバーは1600円程度ですので価格的にも、そして自分の好きな色があるという意味でも満足です。

…しかし前回の記事でも書きましたが、Kindleの人気カバーが本体の半分近い値段というのは、
 みなさんすごいですね。。。。





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