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Geek
スプラチューンを購入した。Disc1よりはDisc2の方が好み。
えらく久しぶりにCDを購入した。最近ではiTunesなどのオンラインか、
SonyのMusic Unlimitedを利用していたが、
しばらく前にサービスが終わってしまってからはApple Musicか、Google Musicのどちらにしようか悩みどころ。

それはさておき、
ホームサーバを仮想化しようかと悩みどころ。
理由は3つ

・そろそろHDDが逝ってしまいそう
・Parallels で利用しているWindows達がOSXのアップデートに伴い、
 Parallels 自体のアップデートをしなくてはならない
・ESX環境が一つ家にあっても良いかなと考えどころ


もう少し考えてから結論をだそう。

Geek
Windowsの端末数が少なくなったり、何らかの問題があって
クライアント(もしくはサーバを)KMSライセンスではなくMAKライセンスにしたい場合が時折ある。

MAKからKMSへの切り替えは色々とあるが、その逆はなかなかヒット無いので記載しておく。
・・・探し方が悪いのだろうか。


Geek
今どきの若者なものでデータ通信専用のNexusはMVNOだけれども、万一を考えて電話機能を持たせている。
それとは別にメイン回線であるiPhoneがそろそろ2年となり、MNPにして、他キャリアにするか、今後も同じauを利用するか、
はてまた、IIJなどの通話機能を持ったMVNOにするかを検討している。

メイン回線をMVNOに踏み込めないのは、災害時などの緊急時にどれだけ電話が使えるのか?という危機感
そして、「はたしてMVNOにして本当に安いのか?」という疑問もある。
データ通信専用で2台目、3台目の端末を月々多少のランニングコストで運用する。
2年以降もずっと同じ端末を利用するといった場合にはMVNOはよいのかもしれないが、今回iPhone 6Sにするうえで、
キャリア(au)にするか、IIJ(みおふぉん)にするかで悩みつつ、具体的なランニングコストを計算してみた。
【前提】

- 固定電話などないので、プライベートの電話はすべて携帯電話
- MVNOにするなら、これまで利用していた電話番号が使える(データ通信専用プランではない)ことが前提

- 機種はiPhone 6S 64GB

- 月額の通信費はこれまでの平均から 3GB前後(下回ることのほうが多い)。念のため 5GBでも計算。
- Wimaxルータがあり月900円ほどのAuスマートバリュー割引が適用される。(しかし大した額ではない)

で計算結果。

Geek
Android M (6.0 Mashmallow)のFactory Imageが公開されたので端末に適用させてみる。
とりあえず、端末内データの全消去(工場出荷時)としてインストールをしておく。
※以下の手順は最も簡略化されたものである一方、
 ユーザデータ含めて初期化するため、データを残しておきたい場合はOTAで端末に配信されるまで待つか、
OTAでの配信用Imageの有志提供を待つのが良い。

FactoryImage For Nexus 5 をダウンロード (https://dl.google.com/dl/android/aosp/hammerhead-mra58k-factory-52364034.tgz)

解凍したディレクトリに遷移して、
Shiftを押下したまま右クリック。
コマンドプロンプトが起動するので、そこに
「Flash-all.bat」をD&D 実行。

以上。

※事前にADBコマンドがある領域にWindowsのシステム環境変数を通しておく必要がある。
これを通しておかないと、Flash-all.batの実行に失敗する。

Android OSのインストール、
アップデート時に、Flash-all.batの実行に失敗する場合は、
以下のPATHを通しておくこと。
(可能であれば)ディレクトリに日本語が含まれない環境
(例えばC:\ 直下であるとか)を利用することが望ましい。


(「マイコンピュータ>システムのプロパティ>詳細設定>環境変数 から起動する環境変数の PATHに、ADBコマンドのあるPATH
%LOCALAPPDATA%\Android\sdk\platform-tools\Android\sdk\platform-tools

をとしておけば良い)


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