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長ぇっ(`・ω・´)

何を言っているかわからないかもしれないが、以下、キーワード。

・BootCampで起動していたWindowsを(汎用的な)仮想マシンに変換。
・V2V
・Parallels to vSphere (ESXi)
・Converted Bootcamp VM on Parallels Desktop to vSphere.
・BootCamp領域はGPTパーティションでMBRパーティションではないから移行できない。


そんなわけで色々と手間取ったのでメモ。
Bootcamp領域を仮想マシンとして起動する方法は例えば
Parallels DesktopあるいはVMware Fusionを利用する方法がある。
だがこれらは万能ではなく、例えばOSのバージョンアップによって、
最新のものを適宜アップデートする必要がでてくる。
そもそも最近はOSXは無料アップデートなのに、
1年、ないしは数年に1度、6000円程度のParallels(or Fusion)のアップデートが必要になるとは本末転倒。

というわけでこれをなんとかESXiのvSphereの中に移行できないかと色々やってみたのでメモ。

やっていることは難しくはないのだが、方法について思いつくまでに時間がかかったのと、
結構探したのだが、同様のことをやっている人が見当たらなかったのでメモ。
まぁおそらくはどこかにいるのだろうけれども。

VMware Converterなどで移行しようとしても、最後の最後で「不明なエラー」がでるため、
何が原因かわからなかったのだけれども、
ふと移行時のオプションを色々と見ていたところ、Bootcampとしては不要なはずの、
OSXのパーティションがあったので、パーティションが原因では?と思いつくことができた。

Windows7.png


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Nexus 5Xを購入したので開封の儀。

ひたすら写真を貼り付けているだけともいう。

とりあえず、新Nexus 5X と旧Nexus 5 のサイズ比較。
新のほうが若干ながらサイズが大きくなっている。
画面の上下にも少し余裕が設けられている。

R0012843.jpg

Geek
Nexus 5Xを購入した。

発送直後にメールにて通知があり、領収書替わりになるという旨が記載されていたが、
ちゃんとした領収書を取っておきたかったこともあり、領収書を作成した。

当初、案内が分かり難く、サポートに電話して初めて気がついたので、メモ。

それにしても発送が早い。以下、箇条書きにすると、
・金曜日の昼頃に購入。
・同日夕、発送開始。(香港発の様子。)
・同日深夜、香港出荷。
・土曜日早朝、日本着。
・日曜、手元に到着。

発送が始まってから、ヘルプメージなどをみて領収書を作成しようとしたものの、
なかなか領収書作成ページにたどり着けず、結局日曜日の9時にサポートセンターに電話問い合わせを行い、
作成方法がわかったので、その手順をメモする。

Google_ストアの請求と領収書_-_Google_Store_ヘルプ


上記画面で金曜日〜土曜夜までずっと悩んでいたが、(−_−;)
サポートセンターにかけたところ
「発送時のメールの下部に、分かり難いのですがありませんか?」とのこと。

....なに?


Inbox__70_messages__25_unread_.jpg


あ、ある・・・。(−_−;)

というわけでここからサイトに飛ぶことで、
下記のように領収書を作成することができる。
宛名書きを変えることも可能で、
領収書は送信してからおおよそ1時間程度でメール送付された。


https___support_google_com_googleplay_contact_vat_invoice.jpg

Geek
結論からいうと使い物にならならしいので、試していない。

とりあえずざっとと調べた限りでは、

・VT-dでDirect I/Oを利用する際、M/B上の" Graphics Controller " を仮想マシンに割り当ててあげる
・その上で、仮想マシン側にQSV用のドライバを適用させてあげる。
・ゲストOSのBIOS側で、グラフィック設定をいじる。

ことが必要。
自分が持っているivy bridge世代は "Xeon 2nd Gen Graphics Controller"として認識されていた。
多分、チップによりけりで Haswellだったり、Skylakeだったりするのだと思う。

これで利用できるようになるらしいが、実際のエンコード速度が非常に遅いということなので、時間があるときにためすことにする。

Game
時間があればAmazonやら、量販店やら、個人商店を見ているのだけれども
イカだけが買えない。見つからない。

Amazonには時折、入荷→即完売 という状況があるようなので、
いっそのこと、価格が変動したらメールがくるようなアプリでも作ってしまおうかと考えている。

とおもったらすでにそのようなサービスがあるよ(`・ω・´) という小話。


Geek

Untitled.png
ESXi単独では、Storage vMotionができない。クローンの作成もできない。
そのため、vSphere Clientからは、仮想マシンを別データストアに移動させる場合、

・「ハードウェア」>「ストレージ」>「(仮想マシンがあるデータストアで右クリック)データストアの参照」

といった手順でデータストアブラウザを広げ、仮想マシンフォルダごと別データストアへ「移動」する、
といった手順でデータストアを変更するが、これだけでは仮想マシンのディスクを変更することができない。

仮想マシンのディスクをシックからシンにするときの作業メモ。
同時に別ストレージへも移動しておこう。

Geek
家の無線を11acオンリー(5Ghz帯域)にしてからというもの、
断続的に無線が切れたり、接続できないということが続いていた。

ひどい時には、接続直後に、アクセスポイントを見失ったり、
そもそもアクセスポイントは見えるのに接続することができない。という状況。

WindowsのUpdateも、Vaioのサポート的にも該当する状況はなかったのでいよいよ手詰まりかとおもいつつ、
Intel Driver Update Utilityを利用したらあっという間に解消された。


intelUpdateUtilty.jpg


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日本語VMwareを参考に、ESXi6.0環境をWeb Clientで操作できるようにしてみた。
なお、インストール後、Web Clientにログインした際に、ポップアップ表示もされるが、かなりの部分が利用できないので注意。
具体的には、仮想マシンの設定変更、電源ON,OFF、ESXiのSSH有効/無効 ...etc

それじゃなにができるのよっていう話だけれども、
コンソールは利用できるので、ちょっとした仮想マシンの操作には便利。

あと、今後どのような画面ができあがるのかを早めにしっておいて損はないと思う。

ていうか、Web Clientに統一していくっていっておきながら、未だにESXiのセットアップは、
Web Clientが用意されていないのはどうなんだろう・・・。


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ブータブルUSBができたら、いよいよESXiのインストールを行う。ブータブルUSBにインストールすることもできるのかもしれないが、今回は別途USBを用意した。
常に挿しっぱなしになるので、ひっかけることのないようになるべく短いUSBを用意することにした。
なお、8GB以下のUSBを利用した場合、ログが保存されなくなるので注意。

USBをM/Bに差し込んで、BIOSからUEFI boot なり、Boot順序をUSB優先に。
しばらく待つと、下記画面が現れる。
ESXi install




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ホームサーバとしてのVMware vSphere ESXi 6.0 を構築することにした。
最終的に運用するかどうかは、消費電力が決め手になるだろうか。

現在のメインマシンはCore i 3 。ワットチェッカーで2,3日測ってみたところ、消費電力はおよそ40w前後。
1月の電気代としては、600円前後だろうか。

現在、家に余っている電源は、一昔前のものなので、電源換装後どれだけ利用できるのかが問題。
そして、ESXiを入れる上で一番の問題はNICのドライバ。
標準ではIntel製のドライバしかないため、Google先生などから有志に寄るNICドライバを探すことが重要。

閑話休題

ESXi構築にあたって利用した構成は以下。
ほとんどは数年前に購入して、寝かしていたパーツ群

・M/B ASRock アスロック H61M/U3S3
・CPU Core i5 i5-3570K
・Memory DDR3-1600 8GB

まずは仮組なので、以上。起動デバイスはUSBとする。

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