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先週購入した漫画。両方とも電子書籍で購入。

転生したらスライムだった件これは文句なしに面白かった
続きが気になってわくわくする。

「転生したらスライムだった件」は講談社の月刊少年シリウスで連載している漫画
あまり聞いたことのない月刊誌だったので、連載を調べたら、
最近気になっている漫画、「働く細胞」が連載しているとのこと。
そのほかにも、「獣の奏者」「夜桜カルテット」も連載している雑誌で、
電子書籍にも積極的に展開している様子。

1.購入したきっかけとしては、ジュンク堂大規模な宣伝をしており、タイトルを覚えていて興味を持っていた。
2.年末年始で暇をしていたため。
3.なにより、Webで第一話が公開されていて、なかなか面白かったから


巻末に書き下ろし小説があったので調べてみたところ、
原作は「小説家になろう」で連載されていた同名の小説。
正直、続きが気になりすぎて、2-3日で原作のWeb連載をすべて読んでしまった。
漫画が面白かったので当たり前だけれども、こちらも大変面白かったです。
Web小説は完結まで読みきってしまったからこそ、今後どのようなキャラデザで、
コミカライズされていくのか非常に今後の続きが楽しみ。

原作を読んだあとの感想として、コミカライズにあたって、原作をうまい具合に漫画化したな、と感じさせられた。
設定やセリフを原作に非常に上手く背景、心理描写、(スライムの)表情で描いていて、
不必要なセリフや解説を上手く省いていた。
その結果、テンポよく、読みやすいすっきりとした漫画になっている。

原作の方は完結しているので、途中で原作に追いつくこともないだろうし、
うまくすれば、アニメ化などにもなるのかなー。



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2015年秋の応用情報技術者 に合格した。
2007年ごろに「情シス」を受験しようとして、挫折。
なんだかんだで8年ぶりに勉強をした気がする。

応用情報の資格を取ろうと考えて申し込んだのは、IPAの申し込み締め切り期限ぎりぎり

ギリギリなこともあって、上位の情報処理試験に申し込みができることを調べず、
まずは応用情報技術者を受験しようと考えた。
(H21年ー2009年頃のカリキュラム改定から不要となっていたのを認識していなかった)

申し込んでからもしばらく勉強する時間を取れなかったので過去問を解きつつ、行き詰まったら都度、きたみりゅうじさんの本-キタミ式イラストIT塾 など-を参考にさせてもらった。

より具体的には、→にある、「基本情報技術者」用の本。

応用情報技術者試験とはいえ、その前提となる基本情報技術者の内容が分かっていないと合格できないだろうし、
文字や解説が豊富な参考書を購入しても、それを読み解く時間がかかるとおもったので、半ば辞書代わりとして、
「イラスト入りの解説がある本」のきたみりゅうじさんの本の、購入に至った。

Geek
ラスベガスで開催されていた
全米家電協会2016(通称CES 2016)で発表されたChromebookが
なかなかに興味を引く内容だったので、まとめておく。

端末としては、
・Acer
・SAMSUNG
・Lenovo

の三種類が出る模様。

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エイ出版社のムック本「スキレットの本」を衝動買いした。

奥付を見ると、2015年6月ということなので、およそ半年ほど前のムックを購入したことになる。
スキレットは、簡単に言うと、鋳鉄でできたフライパンで、キャンプ用品展で購入することができる。
このムック本の表紙にあるように、フライパンをそのまま器として使うことで、
リア充的な、カフェ的なごはんが作れる魔法のアイテム。

ダッチオーブンとして有名な「LODGE」が最も有名だと思う。
一般的なフライパンと違い、鋳鉄のために保温性がよく、しっかりと熱してから調理を行うと、
食材全体に熱がムラなく伝わりやすいのが特徴。
その特徴から、肉全般や、オーブン調理を行うような料理と相性が良い(と個人的には思う)

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今週衝動買いした漫画。「ストレンヂフルーツ」と「新米姉妹のふたりごはん

「ストレンジフルーツ」は本屋の新刊平積みコーナーで残り一冊になっていたため購入。
売り切れ目前だった=相当面白いのだろう。という期待を込めて購入した。

原作者は放送作家のアサダアツシ
「天才テレビくん」や「世にも奇妙な物語」を手がけたことがあるらしい。

内容は 女子高生x10年前の事件 のサスペンス物。
悲しいことに1巻はほとんど導入編で、ただひたすら伏線が張られただけだった。
2巻、3巻が出てきてから一気読みするとかなり面白いんじゃないかなと思う。


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Nexus 5が再び充電できるようになっていたが、
フル充電してもバッテリーが半日ともたず、イマイチ使い勝手が悪い。

せっかくの機会なので、Nexus 5のバッテリーを交換することにした。
交換用のバッテリーはAmazonで購入。
バッテリー交換の為に参考にした手順はGigazineのNexus 5のバッテリー交換手順を参考にした。

交換した後、新旧バッテリーを比較すると、旧バッテリーが、新バッテリーと比較して、
明らかに分厚くなっていた。
新バッテリーの厚さは大体5mm程度。
旧バッテリーは7mm程度だった。2mmを、5割太くなっていると考えると明らかな膨張。
膨張とバッテリーの蓄電が関係あるかはわからないが、交換できて良かったかと思う。

今回、Nexus 5のバッテリーを交換するために、
「Nexus 5 バッテリー 交換」でググったのだけれども、
大体15ヶ月程度でバッテリー交換をしている、もしくはバッテリーが著しく劣化した、
という内容が多かった。
Googleのサポート期限は1年なので、
サポート期限ギリギリの12ヶ月目に、一度端末のバッテリーを交換してもらうほうが良いのかもしれない。


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「SWITCH」の2016年1月号を衝動買いした。
しかもサブタイトルが「ゲームの30年」。
さらっとタイトルをめくると、内容が

      Splatoon
      スーパーマリオブラザーズ
      スーパーマリオメーカー
      ポケモン
      FF
      龍が如く
      Ingress
      モンハン
      妖怪ウォッチ

となっている。
これはもう買うんじゃないかと思って内容も確かめずに衝動買いした「SWITCH」がとても良かった。

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まったくもって解せない現象だが、手持ちのWindows 8端末を放置していた所、
誰も触っていないのにもかかわらず、ファンがフル回転しているということが起こっていた。

何かしらのウイルスや、遠隔操作によるファン回転なども疑ってみたものの(笑)
最終的にWindowsのバグらしいというところまで見当がついたのでメモ。

以下、事象。

  1. 再現性が分からないが、何も触っていないWindows 8のマシンがCPU使用率100%となる。
  2. キーボードやマウスを操作してディスプレイを開くと(ディスプレイは消灯)、CPUの使用率が下がる。
  3. 再度アイドルになるとCPU使用率が上がる。

Linuxとは異なり、Windowsには明るくない。
パフォーマンスモニターというGUIがあるものの。見た目がダサい。
そして、CSV等、テキストファイルなどへの書き出しがよろしくない。
(使い方が直感的にわからない)

ので、コマンドで確認可能なWindowsで利用可能なプロセスモニタを調べた所。
MSのサイトでPStoolsというものが配布されていた。

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軽量モバイルな端末は無いかと探していて、一旦Surface 3 (SIMフリー)+IIJのSIM に落ち着いたものの、
選定中にChromebook もいいなー。持ち運ぶなら一番小さい(だが軽量ではない)Asus のChromebook flipがいいなー。
とおもったので手元のSurfaceにChrome os を入れて遊ぶことにした

純正のChrome OSは手に入らない様子なので、Chromium OS というオープンソースを利用する。

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モバイル端末としてSurfade3 (LTEモデル)を手に入れた。
2015年末にSurface 4やSurface Proが発表、発売されている。現時点でSurface 3 を購入するには、新品ではなくて、
某ビッグなカメラでのアウトレットや、Sofmapなどの中古ショップがおすすめだと思う。
また、現在は在庫がない模様であるが、Microsoft Storeからだと直接購入ができる様子。

ただし、中古の場合、いわゆる赤ロム端末である可能性もあるため、購入時には注意が必要。
赤ロムとは