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Geek
         Nexus 5が再び充電できるようになっていたが、
フル充電してもバッテリーが半日ともたず、イマイチ使い勝手が悪い。

せっかくの機会なので、Nexus 5のバッテリーを交換することにした。
交換用のバッテリーはAmazonで購入。
バッテリー交換の為に参考にした手順はGigazineのNexus 5のバッテリー交換手順を参考にした。

交換した後、新旧バッテリーを比較すると、旧バッテリーが、新バッテリーと比較して、
明らかに分厚くなっていた。
新バッテリーの厚さは大体5mm程度。
旧バッテリーは7mm程度だった。2mmを、5割太くなっていると考えると明らかな膨張。
膨張とバッテリーの蓄電が関係あるかはわからないが、交換できて良かったかと思う。

今回、Nexus 5のバッテリーを交換するために、
「Nexus 5 バッテリー 交換」でググったのだけれども、
大体15ヶ月程度でバッテリー交換をしている、もしくはバッテリーが著しく劣化した、
という内容が多かった。
Googleのサポート期限は1年なので、
サポート期限ギリギリの12ヶ月目に、一度端末のバッテリーを交換してもらうほうが良いのかもしれない。


R0012853.jpg  
 
自分でバッテリー交換をする際に、詰まった手順は以下。

  1. Nexus 5の裏蓋を開けるのが大変。
  2. 隙間を開けるのに、ギターピックは大変有用
  3. ピックは3枚程度用意しておいたほうが良い。(すぐ割れる)
  4. バッテリーを本体から外すのが大変。


交換する時は思い切って交換したほうが良いと思う。

R0012849.jpg
裏蓋を外したところ。

R0012852.jpg
拡大

R0012850.jpg
さらに拡大。
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