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Books
         ぼくを忘れたスパイを読み終えた。

痴呆症の親父の財産を目当てにして実家に戻ってきたニートが主人公。
痴呆症とはいえ、親父のいう事があまりに変だと思っていたらいきなり命を狙われだす親父と主人公。
実は洗濯機のセールスマンだとおもっていた親父は敏腕スパイだった。
とかいう流れ。

流れにつられて思わず読んでみた。話は確かに面白いのだけれども、どうしてもアメリカの地名がわからない
大雑把な位置はわかるけど細かな土地名はまったくわからないので、どれだけの逃避行をしているのかわからん。

あーそういえばこの前のダイハード4.0でもそう思ったなー。

まぁそういう感じのお話。
何げに上下合わせると親子で車の影から応戦?しているところなんだよね↓(ダイハードやっすいなー)



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