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         VMWareでの仮想化は必ず最後の最後で失敗して半ば放置。
軽く調べたところ、「Bootローダをいじっていると移行に失敗することがある」らしい。

たしかに自分の環境ではマルチブートから自動的にブートを選択するようにブートローダーをいじくってあるので、
これが原因となってしまっているとどう仕様も無い。
しかもブートローダー自体を戻した(つもりでも)移行は成功しない。

しかたないので諦めていたが、MacUpdateのバンドルにParallelsが付いていたことを思い出して再度移行。

結果は成功。

ライセンス認証通ったみたいである。

とりあえずひと月ほど利用してみようと思う。
ライセンスは一度通っているのだから、Windows(物理)は電源もLANも外しておけば問題ないはず。
それで完全にWindows(物理)が必要ないと確信が持てたら、物理機(自作)は分解してしまうつもり。

これがメーカ製のOEMであったりすると下取りに出したりできないけれども、
自作なので、OSはこのまま保有しておけば問題ないはず。パーツは下取りに出せばいいし、
問題があるとすればPCケースの処分だろうか。


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