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Geek
ラスベガスで開催されていた
全米家電協会2016(通称CES 2016)で発表されたChromebookが
なかなかに興味を引く内容だったので、まとめておく。

端末としては、
・Acer
・SAMSUNG
・Lenovo

の三種類が出る模様。

Books
エイ出版社のムック本「スキレットの本」を衝動買いした。

奥付を見ると、2015年6月ということなので、およそ半年ほど前のムックを購入したことになる。
スキレットは、簡単に言うと、鋳鉄でできたフライパンで、キャンプ用品展で購入することができる。
このムック本の表紙にあるように、フライパンをそのまま器として使うことで、
リア充的な、カフェ的なごはんが作れる魔法のアイテム。

ダッチオーブンとして有名な「LODGE」が最も有名だと思う。
一般的なフライパンと違い、鋳鉄のために保温性がよく、しっかりと熱してから調理を行うと、
食材全体に熱がムラなく伝わりやすいのが特徴。
その特徴から、肉全般や、オーブン調理を行うような料理と相性が良い(と個人的には思う)

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Books
今週衝動買いした漫画。「ストレンヂフルーツ」と「新米姉妹のふたりごはん

「ストレンジフルーツ」は本屋の新刊平積みコーナーで残り一冊になっていたため購入。
売り切れ目前だった=相当面白いのだろう。という期待を込めて購入した。

原作者は放送作家のアサダアツシ
「天才テレビくん」や「世にも奇妙な物語」を手がけたことがあるらしい。

内容は 女子高生x10年前の事件 のサスペンス物。
悲しいことに1巻はほとんど導入編で、ただひたすら伏線が張られただけだった。
2巻、3巻が出てきてから一気読みするとかなり面白いんじゃないかなと思う。


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漫画

Geek
Nexus 5が再び充電できるようになっていたが、
フル充電してもバッテリーが半日ともたず、イマイチ使い勝手が悪い。

せっかくの機会なので、Nexus 5のバッテリーを交換することにした。
交換用のバッテリーはAmazonで購入。
バッテリー交換の為に参考にした手順はGigazineのNexus 5のバッテリー交換手順を参考にした。

交換した後、新旧バッテリーを比較すると、旧バッテリーが、新バッテリーと比較して、
明らかに分厚くなっていた。
新バッテリーの厚さは大体5mm程度。
旧バッテリーは7mm程度だった。2mmを、5割太くなっていると考えると明らかな膨張。
膨張とバッテリーの蓄電が関係あるかはわからないが、交換できて良かったかと思う。

今回、Nexus 5のバッテリーを交換するために、
「Nexus 5 バッテリー 交換」でググったのだけれども、
大体15ヶ月程度でバッテリー交換をしている、もしくはバッテリーが著しく劣化した、
という内容が多かった。
Googleのサポート期限は1年なので、
サポート期限ギリギリの12ヶ月目に、一度端末のバッテリーを交換してもらうほうが良いのかもしれない。


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Books

「SWITCH」の2016年1月号を衝動買いした。
しかもサブタイトルが「ゲームの30年」。
さらっとタイトルをめくると、内容が

      Splatoon
      スーパーマリオブラザーズ
      スーパーマリオメーカー
      ポケモン
      FF
      龍が如く
      Ingress
      モンハン
      妖怪ウォッチ

となっている。
これはもう買うんじゃないかと思って内容も確かめずに衝動買いした「SWITCH」がとても良かった。

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漫画

Geek

まったくもって解せない現象だが、手持ちのWindows 8端末を放置していた所、
誰も触っていないのにもかかわらず、ファンがフル回転しているということが起こっていた。

何かしらのウイルスや、遠隔操作によるファン回転なども疑ってみたものの(笑)
最終的にWindowsのバグらしいというところまで見当がついたのでメモ。

以下、事象。

  1. 再現性が分からないが、何も触っていないWindows 8のマシンがCPU使用率100%となる。
  2. キーボードやマウスを操作してディスプレイを開くと(ディスプレイは消灯)、CPUの使用率が下がる。
  3. 再度アイドルになるとCPU使用率が上がる。

Linuxとは異なり、Windowsには明るくない。
パフォーマンスモニターというGUIがあるものの。見た目がダサい。
そして、CSV等、テキストファイルなどへの書き出しがよろしくない。
(使い方が直感的にわからない)

ので、コマンドで確認可能なWindowsで利用可能なプロセスモニタを調べた所。
MSのサイトでPStoolsというものが配布されていた。

Geek

軽量モバイルな端末は無いかと探していて、一旦Surface 3 (SIMフリー)+IIJのSIM に落ち着いたものの、
選定中にChromebook もいいなー。持ち運ぶなら一番小さい(だが軽量ではない)Asus のChromebook flipがいいなー。
とおもったので手元のSurfaceにChrome os を入れて遊ぶことにした

純正のChrome OSは手に入らない様子なので、Chromium OS というオープンソースを利用する。

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仮想化

Geek

モバイル端末としてSurfade3 (LTEモデル)を手に入れた。
2015年末にSurface 4やSurface Proが発表、発売されている。現時点でSurface 3 を購入するには、新品ではなくて、
某ビッグなカメラでのアウトレットや、Sofmapなどの中古ショップがおすすめだと思う。
また、現在は在庫がない模様であるが、Microsoft Storeからだと直接購入ができる様子。

ただし、中古の場合、いわゆる赤ロム端末である可能性もあるため、購入時には注意が必要。
赤ロムとは

Geek
ここ数日、Nexus 5がなんか充電されていないなーと思っていたら、文鎮化していた。
とおもったら電池が充電されていなかっただけだった。(混乱


ここ数日、サブ端末のNexus 5を利用しようとすると電池切れになっていたので、
「あれ、変だなー、充電忘れていたかなー」と思っていたが、
よくよく見てると、充電しながらも起動しないので、文鎮化しているようだった。

半泣きになりながら、Android 5 のFactory Imageを書いたり、Android 6にしたり、
パーティション消したりしながら起動を試みていたのだが、
ブート中に落ちるということが続いていた。

HW的に障害がでたのかなぁと考えながら起動を試していたところ、偶然起動したので、
色々と見ていると、電池が全く充電されない状況になっていた。
電源にさしているのに「充電していません」と表示出るんだもの。(´・ω・`)

Screenshot_20151224-070826.png


「うわぁ、バッテリー交換かよ」と思いながら、裏面の「NEXUS」といったロゴ部分を強く押さえて行ったところ、
軽い手応えとともに充電されるようになった。

ひとまずは支えている様子なのでしばらく様子見をしようと思う。
基盤か何かの接触が甘くなっているのかなぁ...

Books
忘れないうちにメモ。

黒執事 22巻。今回で緑の魔女編が終了して、久しぶりに切りが良い。
書き下ろし?かわからないが、よく意味のわからない外伝があって、個人的には消化不良であった。
ここ最近は3巻にまたがった長編担っていることが多く、黒執事は大体半年で1冊刊行されているので、
1年半かけて話の区切りがつくことになる。
ちなみに今回の長編で話のキーワードになっていたとある兵器。黒執事で出てきて初めて調べたけれども、
確かにドイツで開発されたものだった。てっきり、日本で開発されたものだとばかり思っていた。

黒執事はいつまでたっても電子書籍化されないので単行本で購入している一冊。
スクエニはもう少し電子書籍に力を入れてもらいたい。


 宇宙兄弟はその逆に発売日には必ず電子書籍になるのが嬉しいところ。
最近では布団から出る前にざっくり読むことができるので大変嬉しい。

今回は、ムッタはほとんどフォーカスされない、「せりか」さん編。
宇宙兄弟は、毎回良いテンポで一冊が終わるようになっていて良いなー。計算されているのかなー。





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